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ただ眠たくて、眠たくて。
昼食後に家にいると眠くなってくる。

私は逃げているのかな?
現実から。現実逃避?

ただ日々が過ぎていけばいい。
秋に枯葉が舞っても、

木々の葉が黄色、赤、鮮やかに紅葉しても、
木枯らしが吹く頃になっても、

「アリさま」の心はいつも寒く不安。
あの頃に帰りたい。

と、こんな事を書くこともありますが、大丈夫!
「アリさま」は強いから。

明日になったら「昨日はなんだったの?」ってなるかも。








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老後長生きのリスクにどう備えるべきかという課題にチョット向きあった。
長生きはイイことなのであろうが、別な角度から考えると、リスクでもあることは明らかだ。

病気になる、ボケるなど、健康上のリスクもあるが、それ以外のリスクを考えてみた。
ひとつ、経済的なリスク。

自分の没年なんかは正確に弾き出せないから、預貯金を使い切るように使って
行くと云うのは至難のワザだろう。

この方式だと、予想より長生きすると、ある年月に、預貯金を使い果たして、
すっからかんになる惧れがある。

ふたつ、生き甲斐喪失のリスク。意欲や興味が衰えて、何事にも興味が持てない
なんて~ことがあり得ないだろうか?

この二つ目のリスクに、ある日突然目覚め、何か面白ことを始めようと思い立った。
PCゲームなら比較的安い料金で家に居ながら容易に対局出来るのだ。

若者のスマホでゲームのような感覚で、パソコンで老後の生き甲斐喪失対策に
始めたというわけだった。








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衆議院解散があるらしい。
投開票は10月22日か29日のようです。

大義としては北朝鮮問題があり、米国の武力攻撃が開始されると
選挙どころではなくなる、とのことです。

また民進党が分裂をしているこの機会を好機と考えたのか?
はたまた「日本ファースト」が産声をあげる前にとの作戦も。

しかし最も大きいのは再び追及される「森友学園疑惑、加計疑惑」に
あると確信しています。

総理はよほどこの問題には触れてほしくないようです。

総理大臣の専権事項を駆使してまで探ってほしくない事とは?
さらに10月は加計学園の認可の可否を決する月でもあります。

日程的には上手く組まれたスケジュールのようです。
10月の投票日には是非悔いのない人に投票しましょう。

間違っても「記憶にありません」や忖度に関わった議員は落としましょう。







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昨日は一日、昼飯も忘れて得意先へ提出の書類造りを遣っていたので流石に疲れた~

お早うございます~

面白いテレビも無かったし8時過ぎには寝たらそのままグッスリ・・・
今朝は3時半起床でした~

天気は「晴れ」気持ちの良い朝です
今日は9時過ぎには得意先へ出向きます。

また、戻されなければ良いが。。。







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上空500km以上は、海で言えば公海に値するそうです。
つまり通過された国の主権は及ばないそうです。

グアムも30~40km以上離れれば公海だそうです。
公海上に無断で弾道弾を通過させても、落下させても誰も文句が言えない。

北朝鮮はその辺を見越して行動していることは確かです。

度重なる北朝鮮の原爆実験やミサイル発射に対して
アメリカが絶対に北朝鮮へ攻撃をしないという確信があるからだと思います。

トランプさん、そろそろ北朝鮮の確信を打破していただけないでしょうか?







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新聞より

約束は忘れ薬は忘れない

登れたが降りねばならぬ歩道橋

運動を勧める内科止める外科


…上りは階段、下りはエスカレーターならどうだろう?

歩道橋にそれは無理ですね。

「アリさま」は、今のところ三つの川柳にあてはまらないから、

熟年ではないのかな。






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今月の休日にドライブを兼ねて茨木の山中にあるレストランへ。
すれ違いも難しい様な道路もあるが、直ぐ近くには新名神が工事中である。

道路から敷地へ入るのに急な下り坂で、最初は前が見えない。
車を降りて驚いたのは建物である。

遊牧民のパオのような形をした茅葺の建物である。
店内に入るには、階段を5段ほど降りる。

テーブル席と座敷や小上がりのような席が7~8席ある。
囲炉裏も2つあり古民家風である。

店内には、仏教詩人の坂村真民の書や本や絵葉書が売られている。
薄暗く神秘的な空間であった。

何度も行きたいとは思わないが、変わった体験をして満足。