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風邪ひいて寝てても買い物出来てしまう便利さは無駄遣い?
取り寄せになるのもあったので、とりあえず一部ですが本を買って今日届いた。

送料無料で、ポイントまで貯まって、AMAZさんに感謝!で、ズラッと
並べてみて気がついた。

「アリさま」・・・・・病んでる?
真っ先に手が伸びたのが『ネコになってしまえばいい』

内容はまだ分かりませんが、常々ネコの様に生きられたら楽かもしれないなあと思って
居たので、このタイトルが目に飛び込んだ瞬間ポチっとりました。

内容も解からずのまま、何となくフィーリングで買ってしまった。
これが、ネットショッピングの落とし穴ですね。





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日本の国花って?
皆さんは「国の花」と言われて何を想像するでしょうか?

「国花」を 広辞苑でひくと、『その国民に最も愛好され、その国の象徴とされる花』
「国家を象徴する」と「国民に愛好される」、

この2つが重要なポイントのようです。
■桜と菊、日本の国花はどっち?

パスポートの紋章や皇室の象徴が「菊」なので、国家を象徴するという意味では
「菊」の印象が強い方も多いかもしれません。

一方で、国民が最も愛するという意味では「桜」の方が勝るのではないでしょうか。
「桜ソング」は世の中に溢れていますが、「菊ソング」は、あまり聞いたことがない。

また、桜の開花は毎年ニュースで予想されますが、菊の開花時期を把握している
方はそう多くはないでしょう。

気になるまさかの答えは、どちらの花も「国花」なのです! 
じつは日本において、公式に定められた国花はありません。

国花について広辞苑では『桜または菊』、明鏡国語辞典では
『サクラ・キク』と記載されている。






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give 与える take 受け取る
相手に利益を与え、自分も相手から利益を得ること。

お互いに利益がある、お互い様ってことですね。
何となく機械的なイメージがしますが、それは、「give」を口実にした 「take」が横行?

ギブアンドテイクは本来ギブが先。
つまり、まず相手に与え、つくすことが先のはずです。

自分が得したいから何かを与えるという魂胆では、 ギブアンドテイクではなく
「テイクアンドギブ」になります。

自分の得が先か?相手につくすのが先か?
結果は同じであっても、考え方には雲泥の差があります。

最近の社会が味気ないと感じるのは、 テイクアンドギブが蔓延しているからかも。
まず世のため人のため、それが当たり前になれば、 世の中はずっと和やかになる。

日本には昔から、先に満足を与える商売の伝統がありました。

富山の置き薬売りが良い例ですね。
お代を受け取らず薬を置いていくことで、 お客の厚い信用を得て来ました。

「お代は見てのお帰りよ」という見せ物の呼び込みも、まずお客様の満足が先。
商品を先渡しして掛帳に記載した商いもしかり。

このように日本にはずっと昔から、洗練された
ギブアンドテイクの伝統があったのです。

最近はグリコが置き菓子をしてますが、日本の素晴らしい文化ですね。
昔は砂糖や、醤油が切れたら隣に借りに行きましたね。

残念ながら 今はコンビ二とか24時間の店があるので 、そんな煩わしいことをしません。
面倒な人間関係を好まない世の中なのですね。

何か 少し悲しいですが、世の常ですね。
日々の生活の中に ギブアンドテイクがあればいいのですが・・・・。




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先日、集まったのが他3名。

今回、コースは一般的な三尾山、夏栗山、黒頭峰ではなく、
佐仲ダムから鋸(ノコギリ)山に向かうルートを取ります。

ノコギリと言うだけあって、中々急登のアップダウンが続く面白いルートですが、
人気が無いのか踏み跡はそんなにありませんでした。

鏡峠まで来ると何人か出会うようになります。
三尾山は人気ありますね、展望も良いし。

しかし、行かれるなら前三尾まで行きましょうね。
真下に舞鶴道が見下ろせ展望最高です。

昼食後、夏栗山へ向かう予定でしたが、前三尾からの登り返しで、
足の具合が悪くなった方がいたので、断念し佐仲峠から下山しました。

下山後はユニトピアささやまで入浴、解散しました。






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「サクラ」の名称の由来は、一説に「咲く」に複数を意味する「ら」を加えたもの。
元来は花の密生する植物全体を指したと言われています。

富士の頂から、花の種をまいて花を咲かせたとされる、
「コノハナノサクヤビメ(木花之開耶姫)」の「さくや」をとって「桜」になった説も。

日本で桜は最も一般的な花であり、最も愛されている花です。
サクラの花は往々にして葉が出そろう前に花が咲きそろう。

この「何もないところに花が咲く」という状態に、古来生命力の強さを感じる。


 日本人の精神の象徴

ぱっと花を咲かせた後、散ってゆく桜の儚さや潔さが非常に好まれています。
古くから桜は諸行無常といった感覚にたとえられており、ぱっと咲き、
さっと散る姿ははかない人生を投影する対象となりました。

潔よさを人の模範と見て、江戸時代以降しばしば武士道のたとえにされてきました。
ただし、そのようにすぐに花が散ってしまう様は、家が長続きしないという想像を
抱かせたため、意外と桜を家紋とした武家はないらしいです。

武士道的な美徳を重視した旧日本軍では、潔く散る桜が自己犠牲のシンボル
として多用されました(特攻機桜花など)。

たとえば「花(華)と散る」という言葉は戦死や殉職の暗喩です。
同期の桜の歌も戦中非常に良く歌われました。

春が日本では年度の変わり目であり、出会いと別れの時期であることも
これらの要因を引き立てている。

普通花は、どの花も空に向かって咲きますが、桜に限っては皆下を向いて咲くそうです。
つまり、桜の木の下に立つ私達の方に花全部が向いていると言うのです。

シャイな「アリさま」も、女性の前では下を向いて歩いています。








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数年前に初めて、てるみくらぶを利用してクルーズへ行ってきました。
他の旅行会社に比べるとかなりの安いツアー代金でしたので心配でした。

何時も利用している旅行社に話すとあの会社は以前倒産寸前まで
行った事が有るので充分に気を付けるように注意を受けました。

もし利用するのであれば旅行保険で旅行が催行出来なかった時に
旅行代金の返金のある保険に加入するように言われ
もう一つはクレジットカードでの決済を進められました。

何故カードなのかと聞くと、決算されるまで時間が掛かるので途中で
差し止めをする事が可能と聞きました。

今回、現金で決済された方は不幸にも全額の1%戻れば良いそうで
本当にお気の毒です。

安さばかり追求するとこんな事もあるので気を付けないといけません。






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一昨日は、釜揚げうどんが半額になる日。
久し振りに行けました。

今年は二回目?初めてだったかな?
記憶が定かではないな~。

今回は、半熟たまご天と桜えび入りのかき揚げをトッピング。
このかき揚げ、普通の野菜だけの物よりカラッと揚がっていて、
割ると 飛び散る 飛び散る。

少し床まで飛ばしてしまった。
お得気分で、美味しく頂きました。

財布に優しいと美味しさも倍増でした。







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パソコンでサイトに繋がるのに ID やPassWardが必要になる。
防犯上仕方ないことなのだが、この管理が厄介である。

特に、高齢化で物忘れが激しい時代に・・・・。
銀行・ネット証券・ショッピング・・・・・。

しかも、頻繁に変更しろ。
同じ、ID やPassWardの使い回しは止めろという。

唯でも物忘れが多くて困っているのに、困難である。
忘れた為に、取引ができなくなったり、サイトに入れないことがあった。

何とか、対処方法を考えないと、生活に支障が出る。
メモに書いて持ち歩いても、無くしたり、盗まれたりする危険性もある。

生き難い世の中になりましたナァ






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アリストテレス社は、3月31日が決算日です。
今年は、不毛の一年であり、売上ゼロ経費莫大の大赤字。

古希過ぎてのビジネスは、こんなモノでしょう。
しかし、今、仕掛けた囮に獲物が近づいています。

ヒョットしたら、仕掛けに大物がかかるかも知れません。
能動的に狩りに出るのではなく、仕掛けに獲物が懸るのを待つ。

能動的に狩りをすると、手負いの獲物に返り討ちに会うかも。
動きの鈍い猟師は、ひたすら待ちます。

従って、農耕民族用に毎月、毎年食料が手に入らない。
ギャートルズと同様に、狩猟民族なのです。

年に一頭ぐらい大物を仕留めないと、食事にも有り付けない。
餌蒔きをしてして、気長に待ちます。






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このところ、日記を書く気力も精力も減退して冬眠をしていましたが・・

やっと春になりました♪

願わくば平成29年度もどうぞ宜しくお願い致します<(_ _)>

先月の雨後に散ってしまった福寿草のその後の様子を見てきました。

驚いた事に(知らなかったので )また新しい花が咲いていました♪

あの時の花は雨に打たれしおれてしまいましたが、今日は花後の実が出来ていた。

花びらの艶も良く生き生きとして♪・・有ストテレスにはもうなくなってしまったものが・・・

美しい物には毒がある様で(^^♪