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先の日曜日メンバータイムで1ラウンド。

もう無理と思っていた80台のスコアが出た。

久々に 90を切ったと言っても、89ですが・・・・・・。

矢張り、筋肉の衰えや筋の硬直化は、否定できません。

エイジシューターの力量を尊敬します。

技術は素より、体力・精神力が無ければ達成できない。

ゴルフを嗜む者であれば、生涯に一度は経験したいことが3つあるとされる。

「ホールインワン」「アルバトロス」、そして「エージシュート」だ。

偶然などによってもたらされることが多いホールインワンなどとは違い、
自分の年齢よりも少ない数字のスコアで回るエージシュートは、
真の腕前だとされる勲章の1つ。

熊本には、今も年間150ラウンド超、前人未到のゴルファー【植杉乾蔵さん】

91歳!! エージシュート1千300回超の記録を今も更新中の怪物





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惜しかった~ !
日曜日は、ゴルフの調子が良かった~。

この半年ほど取った事のないバーディをゲット。
恥ずかしながら、スコアも91の今年のベストスコア。

空振りした2打が無かったら80台出たかも。
ハンデ9迄行ったゴルフもこの体たらく。

これが年相応かも。
残念無念。次回に取っておこう。





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長年楽しんだゴルフ

古希を過ぎてからスコアが下降曲線を描いている。

習い始めは120位から始まり、ベストスコア76と言うスコア。

それが今では95が切れない。

体力低下・眼の黄斑浮腫という理由は解っているが悔しい。

健康とストレス解消と交友関係の維持の道具として楽しむ。

歳相応であれば良いが・・・・・。




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ジェイソン・ディ急追を受けたが、ウオーカーが逃げ切った。

最後のパットが決まった瞬間、どこのパターかと検索した。

キャメロンので、価格は100万円強であった。

調べなければ良かった。

この価格を以って、私の僻みが増長するはずだ。

高い、良いパットを使っているからだと言う。

必ず言う。

優勝の瞬間に駆け寄った奥様も美形だ。

奥さんの美しさまで、ゴルフに影響するのだと言いかねない。

少し恥ずかしい。






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先日、若い人2名 老人2名とゴルフをした。
矢張り飛距離は歴然としていた。

それに加えて、「アリ様」は黄斑変性という不治の病
アプローチとパットがままならぬ。

良く考え見れば、ティーグラウンドよりホールアウトまで
負けている状態でした。

勝てるとは思っていなかったが、こんなに差があるとは・・・・。
当分、ショックで落ち込みそうです。




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宮里雄作君の話で「アリ様」の話ではありません。
お間違えのなきように・・・・。

ペンシルベニア州のオークモントCCで開催中の「全米オープン」3日目。
連日の順延で持ち越された第2ラウンドを「69」、通算2オーバーで予選を通過。
引き続き行われた第3ラウンドは「71」で、1日36ホールを2オーバー暫定21位タイ。

耐え抜いた末に迎えた18番で、スーパーショットが生まれた。
右セミラフから上りを含めて残り188yd、6Iで放った持ち球のフェードボール。

右サイドのピンに対し、ボールは左からの下り傾斜に落ちた後、
カップの左側から吸い込まれた。起死回生のイーグル

その場で見せたのは、刀に見立てたアイアンを鞘に収め、両手を回して後ずさりするダンス。
ミゲル・アンヘル・ヒメネスが披露する踊りを、即興で真似た。

「アリ様」も、今度バーディが出たらやってみよう。
一昨年、スーパーかどうかは知りませんが、イーグルを決めた経験者です。






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満身創痍を我慢して久しぶりのゴルフ三昧。
腰は痛いし、疲れるし、良いことなし。

付き合いもほどほどにしようと「大反省中!」
早めに就寝して、何とか事なきを得ました。

池越えのショートで、旗に真っ直ぐ一直線!!のナイスショットを
放ったのですが、ボールが高く上がりすぎて失速し、対岸に
着地するもキック悪く池ポチャ・・・無情でした。

この日は他人に言えない悪いスコアでした。
黄斑浮腫の眼と前立腺癌さえ無ければ・・・・・。

前立腺癌の身体全体の転移検査を終えているので、無理は禁物です。
さて検査結果はどうなるのでしょう?

体調は良いので一発でOKかなと思いますが・・・




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記事コピー 
 
★舛添知事、地元の親族も「とにかく昔からケチ」…遠距離介護は「顔を見て帰る程度」

 TBS系情報番組「白熱ライブ ビビット」(月~金曜・前8時)が26日、舛添要一東京都知事(67)の政治資金流用疑惑に関し、舛添知事の地元である北九州市を取材。親族の女性のコメントを紹介した。

 舛添知事は2014年に「母と子は必ず、わかり合える 遠距離介護5年間の真実」を出版。

 「政治家としての原点は、5年間にわたり母親を遠距離介護したことだ」と、北九州市に住む母を遠距離介護した体験を著書で語っている。

 その遠距離介護について、取材を受けた親族は「1か月に1回来るか来ないか。それも母親の顔を見て帰る程度でした」と話し、見舞いに訪れてはいたが、「介護」ではなかったと証言した。

 また、舛添知事の人柄については「(自分が)小学生くらいから知っていますが、お礼などを渡しているのを見たことはない。とにかく昔からケチでした」と厳しかった。

 提供:スポーツ報知




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身体が硬直化しているのか、捻転が浅くなっている。

意識して大きな捻転をすると、ミスが発生する。

いきなり現場で修正するのではなく、練習場のスイングが必要である。

飛距離も落ちて2ndショットで持つクラブが変わってきた。

本来なら筋トレでもすれば良いのだろうが、練習嫌いときている。

楽して好スコアを望む「アリ様」

こんな事では上達は望めません。

マァ、良いか   年寄ゴルフで・・・・・。



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「selfish」という言葉が、これから流行りそうです。

「超恋愛体質の女性」の意味です。

五股、六股も当たり前、出会う男と逢瀬を重ね、多様な性をむさぼる。

そんな生き方が流行りそうです。

流行るかどうかまだわかりません。

単なる「アリ様」の予想ですから。

だが、こういう、少しインモラルな感じは、蜜の味なんですよね。

たった一度の人生です。






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