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森友学園のニュースには驚いた。
この幼稚園だけであり、まだ安心できるが、社会一般に広まれば・・・。

この時代にこんな教育が行われているとは・・・。
驚きというか、呆れる以外に表現の仕様が無い。

土地の取引や価格については驚かないが、園児が教育勅語を暗記して
毎日、大声を上げて読み上げている。

しかも、幼稚園児が・・・・である。
多分、意味内容は分かっていないと思うが、恐ろしい。

戦前に逆戻りした感じである。
確かに安部総理の目指す方向とは合致しているようだ。







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普通ティショットの範囲は決まっていますよね、左右のマークの後方2クラブ以内の
範囲でティショットしていますよね。

マッチプレーの場合はこの範囲以外からプレーしてもOKなんです、
範囲の前から打っても、対戦相手が打ち直しを要求しなければOKなんですよ。

セカンドショットを打つ前に要求されなければ、そのままホールアウトしてもバツはありません。

相手に要求されて、打ち直してもバツはありません。
誤所からのバツもありません。

昨日まで知りませんでしたが、マッチプレー独特のルールなのでしょう。

では、数ヤード先からショットして、対戦相手から、打ち直しを言われたとします、
これって練習ショットをしたいときに使えますよね。

それに相手から打ち直しを要求されなければ、生きている球になるのですよ。

そこを聴くと「ゴルフは紳士のスポーツなので、ルールよりマナーの問題でしょう」
との返事でした。

一般的にはそうですが、何が何でも勝ちたい人は、ルールに反していないのだから
と言う人も出てきますよね。

正直にプレーヤーを見ていて、紳士のスポーツなんて嘘です、
プレーが極端に遅い人なんてザラだし、ルール無視なんてのもザラ、6インチOKの
コンペなんて無法地帯、6インチが60インチになる事もありますし。

話が逸れましたが、マッチプレーでもティショットの場所はストロークプレーと
同じにするのが当然だと思うのですが、いかがですか?







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アベ首相とトランプ氏がプレーしているのはパームビーチの同氏の別荘
「マール・ア・ラーゴ」の近くにある「トランプ・ナショナル・ゴルフ・クラブ・ジュピター」。

ホームページによると、帝王ジャック・ニクラウスがデザインした。
映える緑の芝に絶妙に配置された池や白いバンカーが美しさを添えるが、
難コースとの呼び声が高い。

両首脳は11日午前9時過ぎ、ゴルフウエア姿で宿泊していた別荘を出て
大統領専用車「ビースト」に乗り込んだ。

快晴で気温23度、絶好のゴルフ日和のなか、プレーは午前10時過ぎに開始。
後半はトランプ氏が近くに所有するもう1つの「トランプ・インターナショナル・ゴルフ・クラブ・ウエスト・パームビーチ」






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今朝は何故だか 3時前に目が覚めた

来週の日曜日のラウンドをどうするか

今年に入り、雨や雪、其れに寒波で練習もラウンドもしていない。

まぁ~早めにキャンセルかなぁ。

身体も動かしていないと、筋や筋肉が縮んで捻転不足になりそう。

こんな状況が長く続けば、飛距離も落ちそう。

下手になった者が、さらに釣瓶落としになりそう。

こりゃぁ~きつい。









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1月の中旬より猛烈な寒波襲来。

しかも、京都地区も狙い撃ちされて、結構な積雪が・・・。

楽しみにしているゴルフもクローズ続きです。

ゴルフ場も雪には勝てない。

可なりの減収減益になるであろう。

北国のゴルフ場は如何しているのだろう?

冬期は休業なのだろう。










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2日は、所属コースの「初夢杯」コンペ
今年のゴルフの打ち始めで、29年のスタートをします。

と言っても、特に代わり映えのしないメンバーと、騒がしいゴルフ
キャディさんは、元旦のみが休日で気の毒。

夢が叶うか如何か知らないが、この歳になれば特別の夢も無し。
何となく一年がサッと過ぎ去る事でしょう。

還暦過ぎてから、一年の終わるのが早い。
今年も、何だかんだ言っている内に終わるのでしょう。






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最近のコンペでは体調不良で102の大叩きをしたが、
その後の練習ラウンドでもミスショットの連続でスコアにならない。

試行錯誤しながらスイングチェックをしているが、原因が解らないのです。
イメージ通りに体が動かないのです。

まさか加齢による衰えか、10年前と比べるとドライバーの飛距離は
30ヤードは落ちているが、それでもレギュラーティからなら問題ないレベル、
今回の不調は飛距離より方向性が大問題です。

スイングリズムが狂っていて右に左に、おまけにダフリにトップ、
シャンクまで出る、ミスショットのオンパレードなのです。

ナイスショットとミスショットの差が激しいので悩んでいます。

過去にも不調が続いた事がありましたが、それを乗り越えた時に急激に
上手くなった経験があるので、今回も試練だと思っています。

不調だと基本から考え直します。
そして練習を繰り返して復活してきたので、なんとかなるかな。

今回は復活に時間がかかりそうだなー
諦めずに頑張ろうと思っています。






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先の日曜日メンバータイムで1ラウンド。

もう無理と思っていた80台のスコアが出た。

久々に 90を切ったと言っても、89ですが・・・・・・。

矢張り、筋肉の衰えや筋の硬直化は、否定できません。

エイジシューターの力量を尊敬します。

技術は素より、体力・精神力が無ければ達成できない。

ゴルフを嗜む者であれば、生涯に一度は経験したいことが3つあるとされる。

「ホールインワン」「アルバトロス」、そして「エージシュート」だ。

偶然などによってもたらされることが多いホールインワンなどとは違い、
自分の年齢よりも少ない数字のスコアで回るエージシュートは、
真の腕前だとされる勲章の1つ。

熊本には、今も年間150ラウンド超、前人未到のゴルファー【植杉乾蔵さん】

91歳!! エージシュート1千300回超の記録を今も更新中の怪物





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惜しかった~ !
日曜日は、ゴルフの調子が良かった~。

この半年ほど取った事のないバーディをゲット。
恥ずかしながら、スコアも91の今年のベストスコア。

空振りした2打が無かったら80台出たかも。
ハンデ9迄行ったゴルフもこの体たらく。

これが年相応かも。
残念無念。次回に取っておこう。





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長年楽しんだゴルフ

古希を過ぎてからスコアが下降曲線を描いている。

習い始めは120位から始まり、ベストスコア76と言うスコア。

それが今では95が切れない。

体力低下・眼の黄斑浮腫という理由は解っているが悔しい。

健康とストレス解消と交友関係の維持の道具として楽しむ。

歳相応であれば良いが・・・・・。