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世界の大都市「東京」
その東京のトップである舛添君の記者会見をみて落胆。

「違法とは言えないが、不適切・・・・・」此ればっかしやないか。
限りなく真っ黒に近いと言う事。

トップたる者、「公」か「私」か判断が着かない場合は、
当然ポケットマネーで支出する位の度量が必要。

回転寿司やトンカツゃコーヒー代、それにパンツやシャツを
買うぐらいの給料は取っている筈。

最高学府を出て、大学の教授を務め、政治家だったこの男
常識やモラルとは縁遠い偏った思考人。

東京も恥ずかしいが、スケールの小さい日本人が恥ずかしい。
弁護士と記者が一瞬気色ばんで、面白そうだったが不発。

違法性が無ければ、東京都のトップに相応しいとは言えない。
まぁ、東京都民と国民が判断するでしょう。







昨日は、前立腺がんの検査を受けてきました。
検査名は「骨ミンチ」と読み違え「ギョ ! ギョ ! ギョ! 」

「アリ様」の骨をミンチカツにするのかと思いきや
説明文を読み直すと「骨シンチ」でした。

アイソトープを使ったMRI検査の様な物でした。
9日はCT検査ですワ。

検査続きで、些か病院嫌いになっています。
全てのスタートは人間ドックでした。



骨シンチグラフィー(99mTc- MDP/HMDP)

骨はその形を維持しながら、常に新しい骨組織に置き換わっています(破壊と再生を繰り返しています)。骨に病気が発生すると、この破壊と再生のバランスが崩れ、骨を作りすぎてしまったり(骨造成、骨硬化)、作らなかったり(骨吸収、溶骨)といった現象が起こります。骨シンチグラフィー検査はこの骨造成を反映する検査であり、がんが骨へ転移しているかどうかを検出するのに頻繁に利用されます。がんが骨に転移しているかどうかは、がんの治療を進めていくうえで重要な情報となります。それ以外にも骨折や骨髄炎、関節炎の診断に利用されることもあります。
検査は、まず骨シンチグラフィーの薬の注射を行い、薬が全身に浸透する注射後3時間ころから約30分程度の撮影を行います。この検査だけならば、食事や飲み物の制限はありません。
肋骨、胸や腰の背骨、腸骨、仙骨などにたくさんの黒い部分があります。これは前立腺がんの骨転移病巣に、放射能があつまり画像として見えているものです。

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