「アリ様」の推奨コスパ2銘柄

より小さい投資額で、より大きな投資効果を追い求めています。

その効果が満足できる2銘柄に出会いました。

僅か2週間の間にスルスルと駆け上り大きなリターンが・・・。

そして、↑↓あってもマダマダ上昇の予感がする。



①4594 グリーンペプタイド

4594 16 04 15

 3/31株価 861円    →   4/15株価1,475円  +71%

久留米大学発の創薬ベンチャー

テーラーメイドのがん免疫治療用ペプチドワクチンを開発

  

②6176 ブランジスタ

6176 16 04 15

 3/31株価 3,005円   →   4/15株価4,300円  +43%

広告モデルの電子雑誌専業。旅行、ファッション誌など幅広く展開。

ECサイトサポート事業も 上昇の要因は、秋元康氏がプロデュースの

ゲームが7月頃に発売される期待感


「アリ様」は、競馬・競輪・ボート・パチンコもやりません。

唯一のギャンブルは投資です。


あっ ! それともう一つ。人生がギャンブルでした。








 

  



久留米大がんワクチンセンター(福岡県久留米市国分町)で、がんの進行を防ぐがんペプチドワクチンを使った治療を受ける外国人が増えている。

 自由診療のため高額だが、延命効果を期待する人たちが関心を寄せている。
 「いい結果が出ている。ワクチンが効いてますよ」。同センターの伊東恭悟センター長(67)が通訳を介して伝えると、中国人の男性患者(64)はほっとした表情を見せた。
 男性は2013年、中国で咽頭がんの手術を受けたが、昨年再発した。インターネットで新たな治療法を調べていたところ、センターを受診した台湾人患者のブログでワクチンを知り、昨年4月からセンターに通い始めた。今年3月までに10回ほど来日し、診療を受けたという。
 男性は診察後、「しばらくは死なずにいられそう。センターに受け入れてもらって感謝している」と語った。
 センターが開設された2013年7月から1年間で海外の新規患者数は3人だったが、翌年は16人に増加。2015年7月から16年3月の9か月間で48人に達した。いずれも中国、台湾、タイからで、現地のテレビ報道や患者のブログを通じてセンターを知ったという。
 がんペプチドワクチンは、手術や抗がん剤治療を尽くした患者にとって、残された数少ない治療法だ。保険が適用されないため、国内の患者でも1クール(約8週間)で100万円前後かかるが、台湾から訪れた患者によると、台湾では抗がん剤治療も高額で、ワクチンの診療と大差ないという。
 センターによると、臨床試験では一定の延命効果が確認されており、現在、前立腺がんなどについて保険適用に向けた薬事承認を得るための治験が行われている。
 伊東センター長は「薬事承認されると、ワクチンの信頼度が高まり、国内だけでなく海外にも診療を広げるきっかけになる」と期待している。

 ◆がんペプチドワクチン=がん細胞に特有のたんぱく質(ペプチド)を患者に注射することで、患者の免疫細胞に攻撃対象として認識させ、免疫力を高めることを目的に開発された。手術、抗がん剤、放射線に次ぐ新たな治療法として注目されている。
関連記事
スポンサーサイト

負けが混んできた~

ダエット道半ば

comment iconコメント ( 0 )

コメントの投稿






trackback iconトラックバック ( 0 )

Trackback URL:

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)