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「世の中ね顔かお金かなのよ」は、前から読んでも後ろから
読んでも同じ音がする「回文」だ。

作者不明だが、よくできているし、今の世相を反映している。
子供のころはもっと短い回文を近所の女の子達と覚えた。

「色白い」「竹藪焼けた」などだ。
中学生になるとこんどは英語を使った回文遊びが流行った。

最初に覚えた文は「Madam, I'm Adam.」だった。
前置きが長くなったが、2年後にホンダがシビックを日本市場に再投入する
という記事を目にした。

シビックは「アリ様」世代の就職してに乗った車でいろいろな思い出がある。
そういえばシビックは英語で「市民の」を意味する「civic」で、これも回文?







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恥ずかしながら帰ってきました。

いずれ定年

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