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我が家の電化製品で、アイデァに惚れて買った三洋とシャープが
ケッコウ長持ちしてる。

メードイン〇〇が、捨て『チャイナ』と、言われる程に痛むに比べ、
充実満足な家電2社だった。

昨今、その雲行きが怪しいドコロか
【雲雪の移ろい】を見せ、風前の灯火な気配です。

カメラやオーディオだって、銀行の合併だって、日持ちの悪かった
トマト(BK)な気配。

政治よりも、経済こそが、牽引役なニホンなのだ。
『どないかせにゃ』な、日本のニッポンの消えかけを、心底懸念。

国民皆が買って支えねば、なるまい。
それと車も家電も時代に合わなくなってきているのかも。

ロボットや自動運転の時代である。
日本も産業革命が必要な時期に来ているのかも知れないな。





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そんな人になりたい

まだ早いヨー

comment iconコメント ( 2 )

多くの企業が体力を失ってきている

今の世の中は品物があふれてる
何でも売れる時代ではない

時代の移り変わりがよめてないのでしょう
経営力が弱いんでしょう

シャープさんどうした!! 喝
もう元気がないのか
企業城下町が衰退してしまいます
地下鉄西田辺駅周辺はどうなるんだろう?

名前: 源氏蛍 [Edit] 2016-03-07 09:38

源氏蛍 さま

昔から「企業の寿命は100年」と言われましたが、今では50年らしい。
生き残るための条件とは、
4つの共通点
①環境の変化に対して敏感であること。
②強い結束力があり、企業組織全体の健康状態を大切にする経営者に経営をゆだねていること。
③連邦型の経営を行って現場の人々の判断を大切にしていること。
④資金調達に関して保守的で質素倹約を旨としていること。

シャープの工場や倉庫が売りに出ており、街の様相が変わるのでしょうネ
このまま死に体で長く続くより良いかも知れませんね。


名前: 有ストテレス [Edit] 2016-03-07 11:43

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