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自分で書く場合はパソコンを使うと無効になると聞いたが、

本当にそうなのか?

民法では、公証役場や弁護士に頼まない場合は、そうなっています。

不動産なら地番、家屋番号、広さ、土地なら地目が必要、

株や預金口座もいるよ。

皆さんの場合は不動産が多いから、かなり大変だと思うけど。

自筆にするなら、これらをメモして持って来てくれれば教えますよ。

今時パソコンがダメなんて、おかしいよ、日付けとサインだけでいいじゃないか?

それが不正を防ぐためにダメで、無効になる、何とも遅れた?

民法では?

そうかもしれないですね。









HMT
2/23

ここ3日のチャートを見れば急落しています。しかし長期チャートで見れば、近年こつこつ実力・実績を確かなものにしながら、昨年5月以降立て続けに目の覚めるような材料をリリースし急騰過熱したのがようやく調整を終え、スタートを切った。その矢先にルネッサンスの買い上がり&買いが買いを呼ぶ急騰。そしてルネ大量保有報告からの失望売りによりイナゴを振るい落としながら1ヶ月間ほどの過熱を覚ました。といった感じなのではないでしょうか?

目先の株価がどうなるかは知りませんが。

目先筋の売り物をこなし、懐疑の中でスクスクと育って欲しいですね♪

最近のHMTの劇的な状況変化です!

表立ったものだけまとめてみました。※他にもあるかもしれませんが。

(順不同)
■事業化モデル変更。
■HMT バイオメディカル株式会社の設立。
■エムスリーと資本業務提携。
■VCの持株がほぼ売り切れ、地元銀行・企業・エムスリーが安定株主に。
■全世界3.5億人の患者にPEA検査を供給する技術的目処が立った。
■2029年度売上目標1,050億円。
■うつ病関連バイオマーカー測定試薬キット(β版)の提供開始。
■アメリカ国立老化研究所からアルツハイマー共同研究のオファー。
■メタボローム解析事業は今かなり「神風」が吹いていて、ホットな時期発言。
■日本だとドミナント・プレイヤーで、圧倒的な差をもって他との差別化が出来ている発言。
■難解な解釈ノウハウを蓄積した事が大きな力に。これを如何に海外に展開するかがオポチュニティ発言。
■公表していない色んな共同研究がある発言。
■健診市場への意欲発言。
■プレシジョン・メディスンに向けた新たな取り組み(文部科学省・JSTのCOIプログラムに参画)
■鍋底チャートの右肩形成中。
■解析事業売上は32%の成長。右肩上がりに成長。
■米国の受注は、前年同期比61%増。
■HMTの技術と研究者が開発中新薬の作用機序解明に貢献。
★ルネッサンス大量保有報告。←New!
★体外診断用医薬品製造販売業許可取得。←New!

※個人的に気になった事柄のまとめです。再掲載、失礼します。
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元 鞘

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