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蛭子能収といえばテレビでお馴染みで、いいかげんでグータラでワガママな
男の代名詞みたいな人物である。

その蛭子さんの書いた「蛭子能収のゆるゆる人生相談」という本が意外に人気
なんだそうだ。

こういうことに一番向かないような人生を歩んで来た人なのだが、、、。

読書の相談は仕事について、人生についてすごい真面目な質問なのだが、
蛭子さんの答が、これまた自分モノサシでとにかくなんだか読んでるうちに
悩んでることが馬鹿らしくなってくる面白さなのだ!

結果的にこれは人生相談になっているという。
知らないうちに生きる希望が湧いてくる不思議な本だ、、、。







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