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アリストテレス村の今年の銀杏です。

50年近い古木です。

バス通りにある為、毎年芯や枝が剪定されて根ばかり貼っている。

根が歩道のアスファルトを持ち上げ、歩きにくくなっていて今年再舗装した。

毎年12月最初の日曜日は、落ち葉清掃日です。

これが済めば、今年の秋が終わったと実感。






ヘプタレス社が更に強くなった(^_^;)

子会社 Heptares 社による G7 Therapeutics AG の株式の取得に関するお知らせ

当社子会社である Heptares 社は、本日、スイスを拠点として医薬品の研究開発を行う G7 Therapeutics AG (以下、「G7 社」)の全株式を 12 百万スイスフラン(日本円:約 13 億 4,232 万円)で取得し子会社化するこ とを取締役会で決議し、同社と株式購入契約書を締結いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。

株式取得の理由
G7 社の買収は、広範囲な疾患に関連があるとされている受容体のスーパーファミリーである G タンパク質 共役受容体(GPCR)にフォーカスした、Heptares 社の構造ベースドラッグデザインプラットフォームと同社 の知的財産を拡大・強化するためのものです。Heptares 社と G7 社の創薬プラットフォームが組み合わさる ことにより、GPCR の固定化及び高品質の GPCR 構造解析が可能となり、Heptares 社の研究開発の生産性向上、 ひいてはパートナーに対する同社独自のパイプラインの充実につながると期待されます。

このたびの買収が完了すると、G7 社はチューリッヒに本拠地を置きつつ、Heptares 社の完全子会社となり、 会社名は Heptares Zurich に変更されます。この子会社は、Heptares 社並びに当社のチーフ・サイエンティ フィック・オフィサーである、フィオナ・マーシャルが統括します。

フィオナ・マーシャルは次のように述べています。「G7 社の買収が完了し、非常に喜ばしく感じています。 G7 社が開発したプラットフォームは、Heptares 社の StaR®プラットフォームを完全に補完するもので、我々 独自のパイプライン、提携先との開発プログラムの双方において、GPCR をターゲットとした新薬候補を生み出すための医薬品研究開発を拡大します。我々は非常に優れたG7社のチームを迎えることを楽しみにしてい ます。」
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