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昨夜の我家のメニューはカレーライスでした。
どの家庭でも多少のこだわりで作られていませんか?

我家でも具材を季節の野菜を用いたり、市販のルーを使わないキーマカレーとか・・・
結構バリエーションありますが、最近気になっていることが。

それは・・・いつ頃からカレーって茶色くなったのでしょう?
昔々、私が子供の頃ってカレーライスは黄色かったように思うのです。

味とか辛さの関係では無いと思いますが、昔母が作ってくれた
黄色いカレーはおいしかったなぁ~






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だけど、昔のように感動しなかった!
それは若いときは海を見ただけでワクワクと胸が一杯になってた・・・その感動が消えてた

海も空も曇っていた。
曇り空で海も曇っていたのが原因で感動も曇っていた。

なにせ若いころはギンギラに輝く陽光を見ると飛び出して身体いっぱいに浴びたかったのが
いまではエアコンの効いた窓硝子越に眺めるのが良くなっている。

感受性も鈍ってきた様だ。
昔のワクワク・ドキドキが懐かしい。

最近は若いネーチャンに声かけても、ワクワクせずにビクビクですワ。









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太ってはいけない! 炭水化物を減らしなさい !
言われてるのに今の時期、ビールが飲めなくちゃ生きてる張り合いがありません。  

良く冷えたコップにビールを注いで、一気に飲む快感は、 夏の醍醐味!
飲まない人には解らない味覚?って、私も飲んべいじゃ無い?のだけどね。  

酔う感覚は知ってますが、近年節酒している?からです。
最初に、ノンアルコール350mlを一本飲んでそれからビールを飲もうとすると
ビールが飲みたくなくなるのです。

ビールだけだと、ソコソコ飲めるのですが、・・・・・。









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ズボンのファスナーに『 男性自身 』を挟まれなど、その経験がなく(?)とも、
男性にとっては考えると恐ろしいコトダが、、、、。

このファスナーに挟まれて病院に運ばれる・・・のはウソのような話だが、、、
実際、こんな経験をした男性はカナリいるラシイ。

2013年3月に発売された、イギリスのある医学雑誌の記事によると、、、

2002~2010年の9年間に、ズボンのファスナーで男性自身にけがを負って、
金救命室に運ばれた男性は、推定1万7616人いるという。

イギリス限定での話だが、1年間で約2000人、1日当たり約5人という驚くべき数字。
同誌はまた、男子自身のケガのうち、実に5分の1がファスナーによるものとしている。

さて、こんなに多くの人がケガをするというコトは、、、、
モシカシタラ、、、、イギリス人は、ズボンの下には、下着を着けていないで、、、、

カッターシャツがタイヘン長いのは、下着を着けないため(?)というカラ・・・
ズボンの中に直接・・・男性自身、、、だから、ファスナーによって、事故を起こす、というコト?








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 現在、認知症と言われる人は460万人。
今後急速に増加し、2025年には700万人になると言われる。

なんと5人に1人だ。未だ認知症を改善させる方策が見いだせていない。
各自の努力で予防するにかかっている。

 さる研究者によるとなりやすい性格の傾向値として3つのパターンがある。
一つ目は、几帳面さ、几帳面すぎる性格と言ったほうがよいだろう。
 ずぼらは戴けないが大らかな性格は認知症予防によい。

二つ目は、笑い。
 陽気でよく笑うこと、これがよい。陰気で非社交的ではいけない。

三つ目は、スケベ心。
 人間の活動エネルギーは異性への関心、そしてそれが生存の大きな原動力になるとのこと。
 「アリさま」は、これだけは優等生だ。性的能力は別として、これも合格であろう。

それ以外に気を付けることは、
 緑黄色野菜をとること、酒を飲みすぎないこと、適度な運動などである。

これらは、認知症に限ったことではなく、一般的健康管理要素である。
多少だらしなく、ゴシップ好きで、ひんしゅくを買わない程度のエッチさ加減、これらが良いのである。








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詳細は忘れたが、アメリカで行われたあるアンケート調査、80歳以上の高齢者に対し、
「人生で一番後悔してること」を問うたら、なんと70%の人が同じ答えだった。

それは、「チャレンジしなかったこと」。つまり大抵の人は、あのときこうしてればよかったと。
後悔の念を持って老境に至っている。

私も最近よく昔を振り返ってしまう。思えば笑ってしまうくらい後悔の連続だった。
初恋も進学も就職も間違えた。時代の不運もあったが、無益な青春時代だった。

今の若者のような挑戦はできなかったし、その手段も無かった。
金もない・実力もない・知恵もない。

錦織・羽生・宇野・イチロー・ダル・田中・大谷・松山・・・・・。
これらの選手の活躍を見る度に嬉しいが、時代が違えばと羨ましい。
















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年寄ばかり集まって、某茶店内で月に2回の談話会。

そこでの某氏のお話。
車で出かけて、出かけ先から、バスで帰ってきてしまった。

家に帰って、朝起きて「車がない・・・」
これを3回やったそうな。

2回目は、友人宅へ車で行ったとき
その友人の車庫に車を止めたとき。

友人の車が自分の車とまったく同じ車種、色なのに気づいた。
「同じだね~」と奥さんと言いながら友人宅へ入っていった。

その後、お決まりに、車で来たことを忘れて
バスで帰った。

朝起きて「車がない!!」慌てて、友人宅に電話したら
友人宅も大騒動になっていた。

「車が、増えている!!」と。
同じ色、同じ車種の車が2台揃って、駐車場にあったんだから・・。

忘れ物・・ぼけ老人の騒動記でした!!










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YAHOO掲示板から転載

安倍政権に対し、「韓国の前パククネ大統領と同じ事やってるのじゃないか。」という「失望感が静かに広がっているのではないかと思う。

「安倍一強」の権力者が贔屓のお友達には、昭恵夫人がらみのモリには8億円の値引き、腹心の友のカケには96億円分の公金からのプレゼント。
日本の場合は,『忖度』。
あちゃらは、鶴の一声だったか?

ともあれ、このまま『忖度』政治や、都合が悪くなると数に物言わせて『共謀罪』を強引に採決させて国会を閉じるとかの独裁政治的手法を続けて貰っちゃ困るよと、東京都民が都議選で言ったと思う。

たまたま、小池さんの「都民ファースト」という受け皿もあった。
ただ小池女史も、かつてアメリカのライス国務長官との会見で、自分を「マダム スシ」と呼んでと、はしゃいだ人である。 

「都民ファースト」だって、トランプ大統領の「アメリカ ファースト」をもじっただけだ。

彼女、防衛庁長官 退任の際、「I shall return」と言ったという記憶だが。野心家であることは間違いなさそうだ。
民主主義における選挙は、民意を示そうにも受け皿がなくてはどうしようもない。棄権が多くなれば、投票率が下がるだけのことで、消極的に政権が信任されたとみなされてしまう。

野党があの体たらくではいかんともしがたい。しからば、自民党が永くやってきたように、★優秀な官僚が支えて★党内で政権をたらい回しするような刺激を与えて、議論を活発にし、活性化を図るしかあるまい。

今まで門外漢だった政治家に、大臣になっても専門職を理解できません。
したがって、人事権で脅して、仕事をさせる。国会答弁書を作らせ、それでも詰まると答弁もさせる。

江崎・北海道沖縄担当大臣のオフレコでの「官僚の作った答弁を朗読する」発言は、事実をありのまま言ってる素直な発言です。

元民主党は、その官僚を敵に回したので潰された。









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夏の旨いものと言えば、
ブドウ スイカ そうめん 粥 ローストビーフ カレー。

茹で卵と 鶏肉と ジャガイモを、酢と みりんと 醤油で煮たん
これが旨いんだなぁ。

良く食べ 良く出し 良く眠ると医者に勧められた。








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最近のゴルフで、「アリさま」はParが取れない。
と 言うより、パーオンしない。

完全なオジンゴルフになって来た~ぁ
Parオンの可能性のあるのはショートホールのみ。

エージシュートなんて考えられない。
パープレイを、せにゃならん。

もう、駄目 「アリさま」には無理・ムリ・むり。
ゴルフ人生も終盤を感じる今日この頃