「はんなり」と

「晴耕雨読・晴振雨眠」 「寿迎夢・寿迎夢」の合併版です。(リンク参照)

Archive [2014年09月 ] 記事一覧

今が一番若い

9月も今日で終わります。夏は終わり名実ともに本格的な秋にシーズンインしかし、今年の夏は異常気象ばかりが記憶に残った夏でした。季節は変わっても、自然の異常気象はマダマダ続くかも?昔には12月に台風の直撃を受けたことが有った。暖かくて紅葉の見ごろが12月にズレた年も有った。各地の惨状を見ていると穏やかな秋を願わずにいられない。今の内に願っておきましょう。何せ、来月は神無月です。神様は、出雲出張です。出雲の出...

賞味期限切れを食す

以前にスーパーでフランクフルト・ソーセージをかったのですが、今日食べてみようと思ったところ賞味期限 9月5日となっています。冷蔵食品なのでちょっと心配。買いだめをすると、あっと言う間に賞味期限切れになってしまうよね。友達は「臭いと味を確認して、だいたい食べる」と言うてました。腐った肉とも知らずにマクドを食べていたので、「まっ!いいか?」「死ぬことは無いヤロ」と温めて食べました。明日、下痢やお腹が痛く...

選り取り見取り

仕事もイマイチで銭にもならない。カルチャースクールにでも出かけようかと思い電話してみた。講座は「花暦 小さな旅」という季節の花を訪ねの散策である。月に一度 現地集合・現地解散で午後から4時間のコースである。問題は参加者の人数と男女の構成比なのだが、やはりというか、女性の講師に参加者全員女性だという。選り取り見取りの贅沢三昧出来るしヒョッとしたらと不埒な妄想も・・・。両手に花で、男冥利に尽きるかも・...

オボちゃんのコピベ

いわゆる小保方問題だが、メディアの伝えることが事実なら、剽窃はどう見てもその通りだと思うし、いろいろな点であまりにも、という感じ。しかし、私は直感で文を書くのは本当は好きではないが、すごく簡単にコピペがばれるような行動はかえって不自然に感じる。研究ノートは稚拙だと評されているし。それにしても理研は、小保方氏がそのような「すぐ嘘がバレるような人物」だとしたら、なぜユニットリーダーになどさせたのか?そ...

おばちゃん。

普通は、言えないことを言うのが、おばちゃん。さらりとなんて、爽やかなニュアンスでなく。ズケズケと言った感じ。自然すぎて、悪気さえなし。ど厚かましいことを、恥ずかしげもなく言うのがオバチャン。おー怖い。ちびりそう。(笑) 実際ビビッています。「アリ様」は、俯いて静かに嵐の通り過ぎるのをジッと我慢しています。何時からこんな人種がのさばってるんやー。「大和撫子」今何処...

マッサージ

脹脛の浮腫みがひどいので、マッサージに行った。そこは若い男女数名で営業しているところだった。カラダをいろいろ撫でまわしてもらって(男!)、「アリ様」は、おしりの筋肉が硬い、ここを揉み解しましょう、と言われ揉まれているうちにだんだん痛みが消えていった。有難いことだ。女性ならモット良かったのに・・・・。そのうちふと、20代ぐらいの女性マッサージ師の脚の部分より少し上のところが見えた。彼女は別の患者さん...

ナツメロ番組

久しぶりに録画してあったナツメロ番組を再生視聴した。たくさんの演歌歌手がヒット曲を歌うのだが、中にはもう声量がなくなり、絞り出すような歌声が響く。もう現役を離れて余生を過ごしてくださいと云いたい様な歌手の人達。本当に痛々しい姿を全国放送の画面に曝している。人は皆老いたり、病気で声を失うこともある。あの透き通るように美声の島倉千代子でも、声を失ってからは、初期の頃のヒット曲「からたち日記」は、聴ける...

嫌中・嫌韓です

最近 中韓のヘイト日記が少なくなったようだが、「アリ様」は嫌中・嫌韓の気持ちは強い。特に 日々の食材は産地表示を確認して、中国産・韓国産は絶対買わないようにしている。気をつけなくてはならないのが、冷凍食品や惣菜の安価な物は、素材は中国産だと考えて買わないようにしている。もうひとつのこだわり。朝日新聞系列は新聞・テレビ・雑誌は視聴しないようにしている。昔から 全般に偏向傾向があり、記者の捏造などの不...

オッパイ むぎゅ~ぅ

今週の休日も「探検デート」を楽しみました。子供の頃にタイムスリップした様なホッコリの時間を過ごしました。ロケーションは完全に「アリ様」のご幼少の時代に嵌りこんでいました。何となくズット昔に別れた父母の顔を思い出しました。こんな「 素 」の自分に戻れるのは久しぶりです。赤や青のネオンも良いが、其れがあるからこそ、その様なのものも好い。美味しゅう御座いました。帰り際に頂いたリンゴ味のホオヅキ。古希の前に...

今日も松茸三昧

秋の味覚 といえば、何が筆頭にくるのだろうか?子供の頃の田舎では、何といっても味覚の王様は「マツタケ」ではなかったかと思う。部落の皆が鵜の目、鷹の目で他人よりも早く見つけようと大人も子供もその瞬間を狙って山に分け入ったものだった。「マツタケ」は赤松の菌糸が育つ南面の斜面という特異な場所が知られていた。大抵 同じ場所で見つかるので、そのタイミングに遭遇した時に自然の恩恵に浴することができた。都会では...

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