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食生活もちゃんとしてなくても運動をするから骨が丈夫と

言うのも!

やはり毎日の食生活が基本でしょうね。

それに食生活がいい加減で運動ではただ痩せる一方だわ、

それこそ貧血起こしそう~!

健康じゃないわ!

骨密度問題ない訳ないでしょうに!






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日野原さんの生き方、死に方を通して、沢山、考えさせられた。
認知症の高齢者を目の前にして、どのように死んでいこうかと、考えた事があります。

いつかは、私も死を迎えますが、その死は誰にも分かりません。
しかし、日野原さんが、人の為に時間を使う事なんだと言う言葉に、、
それこそが一番、生かされている意味をそこに見出す事が出来ます。

一人になった時、自分の為に生きるのではなく、人様の為に生きるとき、
孤独ではないと日野原さんの言葉に納得。

昔の人は、いいことを言っています。
働くとは、傍を楽にする事だと~。

仕事は、人の為に生きるとき、私の生命は輝きを放って最後まで生命を
生き切れるのだと、行く先を、日野原さんが、身をもって示してくれた。

健康で長生きをしたいなのなら、人様の為に働く事なんだと、、、。
彼は、健康で生きようと考えたのも、人の為に生きないといけないからこそです。

自分ではなく、常に人の為に、、そのために自分の健康にも気を付けていたのには、
本当に頭が下がります。

私の時間を自分の為に使うのを誰かの為に割いていこうと、、心にしっかりと
これからの生き方に生かしていきたい。

自分の生命を全うするためにも、、、






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故人の霊前や仏壇、墓前などに線香を捧げますが、もともとはどのような意味があるのでしょう。
焼香は仏教儀礼につきもので、釈尊在世当時から行なわれていました。


日本には、推古天皇(628年没)の御世に淡路島に香木が漂着したと『日本書紀』に記されています。
唐の鑑真和尚(753年来朝)が仏典とともに、香木を携えてきたというのが香流行のはしりといわれています。
香は特に夏など部屋の臭気を消すために用いましたが、神仏の食料ともいわれ、高価なために珍重されました。
その食料に関する記述は、西暦5世紀頃に書かれたという古代インドの仏教教典『倶舎論』の中にある。
なかでも興味深いのは次のようなくだりである。
「死後の人間が食べるのは〃匂い〃だけであり、生前、善行を積み重ねた死者は良い香りを食べ、悪業の限りを尽した死者は悪臭しか食べられない……」


これから推定すると、線香は、本来、死者への〃供物〃という意味があったものと考えられる。
良い香りのする線香をたいて、どうぞお召し上がりください、と捧げるわけだ。

同時に、善行を積み重ねた死者でなければ良い香りを食べられないわけだから、
故人の霊前などに捧げる際には、あの世で良いポジションにつけますように、
という遺族の願いがこめられていたのだろう。

その他、線香から立ち昇る煙に乗って天(つまり霊界)へ死者が往くものと考えられていたという説もある。
また、悪霊が好むのは悪臭、なかでも死臭を最も好むところから、線香をたくことによって
悪霊を遠ざける意味も当然あるだろう。






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鍋に半分程度水を入れてIHヒーター中火で沸かす
沸騰したら豆を入れる15分間茹でる

10分程度過ぎたら試食して確認する
適宜に撹拌する

アドバイス通り全て順調に経過
後は網で豆をすくって冷ますだけ・・

高校野球を眺めながら
暇つぶし・・昼寝






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最近、自分が良く解からない。

何の為に生きているのか?

これから先の予定が何もない。

同世代は、どうなんだろう。

何時までこんな生活を続けるのだろう。

危ない、危ない、もう少し目的を持って生きなくては。






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転載


カジノを含む統合型リゾート(IR)に関する政府の有識者会議が、運営のルールについて大枠をまとめた。この提言は秋の臨時国会に政府が提出する実施法案の土台となるが、事業破綻のときの処理方法や規制の具体像など、不透明な点も多い。

 提言によれば、自治体とIR全体の運営企業が組んで国に認定を受ける。IRにはカジノに加え国際会議場、ホテル、文化施設、観光案内所の設置を義務づけた。カジノを目玉に外国人を呼び込み、その収益を他の施設の運営に生かす。さらに日本の各地方にも足を延ばしてもらう構想だ。

 しかし海外の例と違い、日本のカジノは日本人客が8割を占めるという民間の試算もある。運営会社には海外で実績を持つ外国企業が有力視される。外国人客からの収益を日本の観光産業の振興につなげられるか、疑問は残る。

 経営面では認可前に事業計画を審査し、開業後も不振なら改善を指導するという。しかし見込み通りに進みにくいのがエンターテインメント事業の特徴だ。経営不振に陥った場合、どんな条件で運営企業の撤退を認めるか。ある程度のルールを定めておくべきだ。

 懸念される依存症への対策として有識者会議は、日本人客にはマイナンバーカードで本人確認して入場料を課し、入場回数も制限するといった案を示している。

 だが入場料の額や入場可能な回数などについて具体的な想定は示されておらず、こうした規制にどの程度の効果があるのか現段階では見通せない。

 暴力団などを排除するため、事業者や従業員について「廉潔性」を厳しく調査するという。しかしそうした目的で民間人のプライバシーに関わる事柄を幅広く調べる制度や経験は日本にはない。

 今回の報告書で、経営や治安などで国民が抱く不安や懸念が払拭されたとは思えない。実施法案をつくる過程では、運営方法を具体的に示し、ていねいに説明していく努力が欠かせない。







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【人を好きになったら、まず相手を徹底的に信じることが大切。

恋愛に、不安はつきものです。 人を好きになったら、まず相手を信じましょう。

相手の何を信じるのかというと「人間性」です。 好きになるくらいですから、、、、、】

まあまあ、どっから拾ってくるもんやら、壊れたCDのように 毎朝説経たれて、、、ナンマイ、ナンマイ。






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最近 生き方に拘りが少なくなってきました。
自分を主張する気力が失せたのか。

感情が鈍ったのか、元気が劣ったのか
それとも認知症の始まりか。

今日は、平成29年 2017年8月7日 月曜日 
この程度は、何とか出てくるが・・・・。

食後に「スイカ食べるか?それとも桃食べるか?」と考えて
「どっちでもいい」と考えることが多くなった。

複雑な事を考えるのが億劫になってきた。
ヤヤコシイ事はスルーするのが気持ち良い。

関西の「あほ」は 愛嬌が有るんですよ。
関東の「馬鹿」とかなり違うのです。






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テレビでシオカラトンボを紹介していました。

どうしてこんな名前がついたのかな、と思いました。

塩辛にして食べた人がいるのかな。

イナゴの佃煮みたいなもんかな、と思って、調べたら違っていました。

「雄は老熟するにつれて体全体が黒色となり、
胸部から腹部前方が灰白色の粉で覆われるようになってツートンカラーの色彩となる。

この粉を塩に見立てたのが名前の由来である。

塩辛との関係はない。」そうです。

「塩カラーとんぼ」なんですかね。






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 風に綺麗な音が流れてくる

 チリンチリン

 軒に吊るす風鈴の短冊が翻る

 長閑な午後 夏の盛り

今日は、平成29年8月4日

 あと何回暑い夏を迎えるのだろう。

 平均寿命が伸び続けている。

 厚生労働省は、2016年の日本人の平均寿命は男性が80.98歳、女性が87.14歳と発表した。





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