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マイコースの7月~12月のハンデキャップが届いた。
月例杯でアンダースコアが出て、減らしてくるかなと思っていた。

結果増減なしの24の儘であった。
50歳代の頃、ハンデ9迄減って嬉しかった記憶がある。

眼の異常や体力低下により順調?に増えてこの体たらく。
完全に年齢と正比例しています。

上昇志向の頃は、ハンデが減るのが楽しみであったが、
今では増えるのが楽しみです。

ハンデ戦の入賞の機会が増えたり、ニギリで有利になります。
まさにオジンゴルフの極みです。






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年寄りゴルフも佳境に入ってきた。
40年程嗜んできたゴルフも見るも哀れです。

フルバックでのブレーを常として、半分ぐらいは70台のフコア
最近は、何とかレギュラーティーで、90台のスコア

加齢黄斑変性の障害が出てきたとはいえ、体力も衰えている。
手にするクラブも1~2番手違う。

5番アイアンで楽勝だったホールも今や5番ユーティリティ
身体の捻転が少なくなり、足の踏ん張りも弱くなっている。

今から筋トレするほどの熱意も無し。






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暖かくなってゴルフの腕も上がってきた。
4月度月例杯優勝でした。

恥ずかしながらグロス94 ネット70の2アンダー
翌週のプライベートの握りもグロス94 ネット70

2週同スコアと言う事は、フロックでは無くて実力?
ハンデ9まで行った「アリさま」は、実力も落ちたものである。

しかし、春になり気温も上がりボールが飛ぶようになった。
ウエアが薄く少なくなったので、回転捻転もスムーズである。





29年4月9日月例優勝

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花寒の4月9日日曜日
霧のような雨が降る中、マイコースの月例杯に出場

Bクラスではありますが、優勝しました。
眼球に異常が見つかってから、久々の優勝です。

競技志向ではないと言いながら、優勝の二文字は矢張りうれしい。
当日は、朝のうち小雨、グリーンは、半分エアレーションと砂が入れてあった。

選手全員が、同条件であり言い訳にはならない。
天候やコースコンディションのせいか、アンダーパーは「アリさま」だけ。

これって 「チョウ、キモチイイ~ィ !」です。
当日の朝まで、マスターズを観戦してイメージトレーニングしました。

特に、前傾姿勢を崩さず、左肩を十分に入れて飛距離を稼いだ。
いつもより10ヤード伸びて、次のショットが楽である。

・・・と、言う事は加齢により飛距離が落ちていたのでしょう。
歳は取りたくないですね。









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いよいよマスターズ・オープンです。
オーガスタの米ハナミズキも日本のサクラも咲いています。

マスターズが始まると本格的な春を実感します。
これから4日間、一番鶏の「アリさま」は退屈しません。

今年は例年以上に、松山君には、頑張ってほしい。
日本の期待を背負って挑むマスターズです。

松山選手は2年連続トップ10入りを果たし、2017年4月3日現在の世界ランクは4位。
日本人初のPGAツアー連覇を果たすなど、マスターズ制覇に絶好のチャンス。

世界ランク1位の飛ばし屋ダスティン・ジョンソン選手、
史上最年少でマスターズ2勝目を狙うジョーダン・スピース選手との戦いが見もの。

松山選手は日本人初PGAツアー連覇、日本人最多PGAツアー4勝目と
日本人最高選手といって過言ではありません。

また、プロ入り後、プレーオフとなった5戦全てで勝利をおさめています。
接戦にはめっぽう強いということがわかります。

6度目のマスターズ出場の松山選手に否が応でも期待せずにはいられないです。
歴史的瞬間が見れるかもしれないので、括目して松山選手の活躍を観ます。

あと、可能性の高い選手としては
ダスティン・ジョンソン
ジョーダン・スピース
ロリー・マキロイ
ジャスティン・トーマス    (松山選手の宿敵の相手) 別名「松山キラー」
リッキー・ファウラー
ジャスティン・ローズ
・・・・・辺りですかネ。

「アリさま」は、9日に丹波の瑞穂の「増多図Bクラス」に出場します。













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森友学園のニュースには驚いた。
この幼稚園だけであり、まだ安心できるが、社会一般に広まれば・・・。

この時代にこんな教育が行われているとは・・・。
驚きというか、呆れる以外に表現の仕様が無い。

土地の取引や価格については驚かないが、園児が教育勅語を暗記して
毎日、大声を上げて読み上げている。

しかも、幼稚園児が・・・・である。
多分、意味内容は分かっていないと思うが、恐ろしい。

戦前に逆戻りした感じである。
確かに安部総理の目指す方向とは合致しているようだ。







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普通ティショットの範囲は決まっていますよね、左右のマークの後方2クラブ以内の
範囲でティショットしていますよね。

マッチプレーの場合はこの範囲以外からプレーしてもOKなんです、
範囲の前から打っても、対戦相手が打ち直しを要求しなければOKなんですよ。

セカンドショットを打つ前に要求されなければ、そのままホールアウトしてもバツはありません。

相手に要求されて、打ち直してもバツはありません。
誤所からのバツもありません。

昨日まで知りませんでしたが、マッチプレー独特のルールなのでしょう。

では、数ヤード先からショットして、対戦相手から、打ち直しを言われたとします、
これって練習ショットをしたいときに使えますよね。

それに相手から打ち直しを要求されなければ、生きている球になるのですよ。

そこを聴くと「ゴルフは紳士のスポーツなので、ルールよりマナーの問題でしょう」
との返事でした。

一般的にはそうですが、何が何でも勝ちたい人は、ルールに反していないのだから
と言う人も出てきますよね。

正直にプレーヤーを見ていて、紳士のスポーツなんて嘘です、
プレーが極端に遅い人なんてザラだし、ルール無視なんてのもザラ、6インチOKの
コンペなんて無法地帯、6インチが60インチになる事もありますし。

話が逸れましたが、マッチプレーでもティショットの場所はストロークプレーと
同じにするのが当然だと思うのですが、いかがですか?







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アベ首相とトランプ氏がプレーしているのはパームビーチの同氏の別荘
「マール・ア・ラーゴ」の近くにある「トランプ・ナショナル・ゴルフ・クラブ・ジュピター」。

ホームページによると、帝王ジャック・ニクラウスがデザインした。
映える緑の芝に絶妙に配置された池や白いバンカーが美しさを添えるが、
難コースとの呼び声が高い。

両首脳は11日午前9時過ぎ、ゴルフウエア姿で宿泊していた別荘を出て
大統領専用車「ビースト」に乗り込んだ。

快晴で気温23度、絶好のゴルフ日和のなか、プレーは午前10時過ぎに開始。
後半はトランプ氏が近くに所有するもう1つの「トランプ・インターナショナル・ゴルフ・クラブ・ウエスト・パームビーチ」






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今朝は何故だか 3時前に目が覚めた

来週の日曜日のラウンドをどうするか

今年に入り、雨や雪、其れに寒波で練習もラウンドもしていない。

まぁ~早めにキャンセルかなぁ。

身体も動かしていないと、筋や筋肉が縮んで捻転不足になりそう。

こんな状況が長く続けば、飛距離も落ちそう。

下手になった者が、さらに釣瓶落としになりそう。

こりゃぁ~きつい。









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1月の中旬より猛烈な寒波襲来。

しかも、京都地区も狙い撃ちされて、結構な積雪が・・・。

楽しみにしているゴルフもクローズ続きです。

ゴルフ場も雪には勝てない。

可なりの減収減益になるであろう。

北国のゴルフ場は如何しているのだろう?

冬期は休業なのだろう。